第二次脳内革命_トップ画像_Final

脳内に革命を起こせ!

「遠隔型WEB学習システム:TVチャネル」・・・って聞いたことがあるだろうか?

まずもって「聞いたことはない」だろう。私が創った造語だから。

これからの時代、仕事をする人、すなわちビジネス・パーソンにとって必携のビジネススキルをWEB上で学習する。

 

 

「いつでも・どこでも・誰でも・何度でも」

 

 


~自学自習するためのWEBトレーニング学習インフラ~

 

 

つまり、インターネットに接続さえできれば、サイトにアクセスしてビジネススキルを学ぶことが
できると言うもの。当たり前にあるようでなかったWEB教育システム。

 

この インターネット学習システム によって、次代を担うビジネスパーソンに
最適な学習環境を提供することができるようになったのだ。急速なインターネットの普及と技術開発のおかげである。

 

もし、あなたが、未だ知識や資格や学歴だけに頼っているのなら、100%間違いなくあなたの仕事は
形骸化しているに違いない。そのような仕事に「価値」など感じることはできない。

 

もっと言えば、それくらいのものに対価を払うことはできないと言うことだ。なぜそう言えるかと言うと、
時代は日々、変化し新しいやり方や成果、価値を求めているからだ。

 

その変化に順応することが必須事項と言える!

 

さらに、自分の能力を向上させるために、あなたが自己投資を1年以上行っていないようであれば、これは全くの論外であると言わざるを得ない。

もし、あなたが「価値ある仕事」をしたいと強く思うのなら、即刻、あなたの持っている能力を引き出し磨き上げる努力をしなければならない。

次代において、ビジネス・パーソンが最も心がけなければならないことは、

 

 

『自分の仕事を常に「価値化」しなければならないと言うことだ!』

 

 

このWEBサイトトレーニングによって、

次世代型の「脳」をインストール して他を寄せつけない圧倒的なビジネススキルを装備すべきだ。
「脳」に新しい概念や価値観をインプットすることによって、あなたの「言動」に変革を起こすのだ!

 

そのためには、これまでの形骸化しつつある「脳」に、最新バージョンのアプリケーション(マインド&スキル)をインストールすることが大切なのだ。

つまり、

あなた自身を「マネタイズ」せよ!!     ※マネタイズとは対価に値する価値を生み出すこと

と言うことだ。これが私からのあなたへのメッセージである。

その解決策は、この「第二次脳内革命.tv」によって全面的にサポート。
なぜなら、私は人材能力開発コンサルティングのプロフェッショナルだからだ。
これまで20年近く、最先端のビジネスの現場に立って、ビジネスパーソン達に何が足りなくて何を身につければ良いかを熟知しているからだ。

 

誰に学ぶか! ・・・は何を学ぶか以上に重要な要素と言える。

 

さあ、どうしたら良いかは、感性の優れていて仕事ができるあなたなら、もうすでに気づいたはず。
トップ画面に戻って、無料動画プログラムを視聴開始せよ! 今、ここに自己変革がはじまる・・・。

 

 

人材能力開発コンサルタント
ブレゼンス・モチベーター 野口高志(本名:秀一)

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Author: NoguchiTakashi 野口高志(のぐちたかし) 人材能力開発コンサルタント/プレゼンス・モチベーター 変革のミショナリー、ビジネス・トレーニング・スペシャリスト 大学にて国際関係論を専攻。卒業後、航空会社へ入社。旅客サービス、営業・販売促進部、人事部を経て航空機選定プロジェクト、航空機購入契約交渉責任者として新機種導入プロジェクトの全社統括業務に携わる。その後、今後の企業経営には抜本的な経営改革に貢献できる人材開発の促進が必要と痛感し、キャリアチェンジを行うため人材開発系ベンチャー企業に入社。米国ハーバード大学経営大学院(MBA)の教育メソッドをベースとした人材能力開発業務に携わる。 その後、金融ベンチャー企業(米国)、製薬ベンチャービジネス(英国)に次々に参画。いずれも人材教育事業部の立ち上げ、グローバルに通用するための教育メソッド・研修事業の計画立案・推進をはじめとするマネジメント業務に就く。 2003年8月には、米国(デラウェア州)にてビジネス意識とビジネス技術の開発理念を主軸とする人材開発コンサルティング会社『インターディペンデンス・コーポレーション』を設立。代表取締役に就任。日本では同年9月から研修、人材コンサルティング事業を開始。 これまで、プログラム開発数約400本、受講生数延べ約56,000人に研修を実施する。また、米国アリゾナ州にて日系コンサルティング会社、香港にて財閥系会社、韓国にて製薬企業に対してマネジメント研修およびスキル研修を実施した経験がある。主な研修実施企業は、ファイザー、第一三共、ワイス、大日本住友、NBI、ジョンソンエンドジョンソン、みずほコーポレート銀行、みずほ証券、NTTコミュニケーション、日本マクドナルド、コクヨ、オリックスグループ、モトローラ、森永乳業、本田技術研究所等約100社。 特に、組織行動学、心理行動学、行動メカニズムを主軸とした行動変革系の研修プログラムを得意とし、ビジョン共有、リーダシップ、フォロワーシップ、コラボレーション、チームビルディング等成果達成、生産性改善の研修には定評がある。 研修手法は、レクチャーは最低限とし、受講生の自発性を促すためにグループディスカッション、スモールグループカウンセリング、プレゼンテーション、アクティビティ(体感学習)等を多用し、参加型ワークショップ形式にて進行。また、講師の私見・体験談を随所に盛り込み、分かりやすく、腹に落とすこと(現場へ橋渡しができる)を確実に行うことをモットーとしている。